小泉八雲・セツに
ちなんだ商品
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創業1999年「松江ビアへるん」の怪談ビール!へるんさんが育ったアイルランド伝統製法の【へるんこと「小泉八雲の黒ビール」】、雪女とせつをイメージしたドイツスタイルの【雪女「せつちゃんの白ビール」】
★ラベルの八雲さん、雪女は、小泉八雲の子孫のイラストレーターのてによるもの。★2種類のビールともビールコンテスト「World Beer Awards」 にて金賞受賞 -
八雲とセツの英語レッスンをイメージしたお菓子です。セツは八雲の日本語理解や執筆を支えるために「英単語帳」を作り、聴き取った音を出雲なまりの日本語で記録しました。5つの単語をサブレにしました。セツの「英単語帳」から生まれた『ヘルンサブレ』
ピレーテ(pretty):きれい
マドリ(mother):おかあさま などにしもとおさむさんのイラストとともに、お楽しみください。 -
怪談『雪女』に着想を得た和のスイーツ。島根県産・出西生姜の爽やかな香りと、氷を思わせるシャリッとした食感の琥珀糖。青く透き通るその姿は、まるで儚く消えた雪女の面影のよう。雪女が氷を食べる様子をイメージし、シャリとした食感が楽しめる琥珀糖を採用。氷のような輝きと、凍てつく空気を思わせる淡いブルーの美しい色合いに仕上げ、味わいには島根特産の出西生姜を使用しました。 -
小泉八雲が著した【神々の国】の章に書かれた、松江の情景の中に甘酒に関しても書かれており、当時に甘酒売りが甲高い声で甘酒を販売している情景が読み取れるので商品化を行いました。物語のある松江にこだわって、原材料のお米は松江市産にし、ラベルデザインの方言だけでなく物語を丸ごとお土産にできるような製品化を心がけました。 -
牛乳が好きだった小泉八雲と松江出身のセツを抹茶に見立てた松江が繋いだご縁のぜんざいです。寄り添う2人に思いを馳せつつ、松江“縁(ゆかり)”のぜんざいをぜひお召し上がりください。抹茶のほろにがさをミルクと小豆でまろやかに包みほっとする味に仕上げました。ハートと金箔で八雲とセツの“ご縁”を表現しています。 -
小泉八雲と“縁(ゆかり)”があるカッパモチーフを人気の【堀川わんわんソフトクリーム】と一緒に!頭に乗ったカッパくんと一緒にこちらを見つめる堀川ワンコがとっても可愛いです!ぜひ写真に撮って遊んでください。
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彩雲堂の代表銘菓「若草」と千茶荘の怪談めぐり茶2種の詰合せです。八雲とセツが怪談を伝える際の団らんをイメージして、オリジナル詰合せを作りました。 -
怪談「雪女」をオマージュしたソフトクリーム。
怪談話と同じように体の芯から冷やしてくれます。
小泉八雲が産んだ冷たく儚い雪の精 -
中村茶舗オリジナル珈琲「ラフカディオ珈琲」は誕生して36年を迎えました。カップにのせ、お湯を注ぐだけで本格珈琲がお楽しみいただけます。浅煎りで苦味は少なく、豆本来の風味や甘みをお楽しみいただけます。 -
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いちご蜜を血糊にみたて、炭で怪談をイメージ。一口食べれば、一瞬で雪おんなが現れたかのような涼しさと、口の中は真っ黒お化け -
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小泉八雲の代表作「怪談」の中でも特に有名な「耳なし芳一」をモチーフとしたオリジナル菓子パンです。 -
小泉八雲とセツが出会った松江
お茶処松江の和菓子に合う様にブレンドした珈琲です。3パック入 -
Hearnバーグライス・スープ・サラダ・副菜・アイスからなるランチには八雲の言う“日本料理の根本”にある米、豆や野菜をたっぷり使い、八雲の好物の目玉焼きや八雲が愛した帽子(食べられます)も加えました。 -
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河童は八雲の著書には登場しませんが、日本の象徴的な妖怪としての河童のかっぱ巻きと、八雲がよく散歩に訪れた城山稲荷神社境内の石狐を好んでいたことから、キツネの好物いなり寿司を合わせて助六寿司にしました。 -
小泉八雲が世界に広めたとされる日本の怪談。河童は八雲の著書には登場しませんが、日本の象徴的な妖怪として、また八雲が過ごした松江には河童の伝説が残っていることから、河童を取り上げかっぱ巻きにしました。
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コルカノンはじゃがいもをメインとするアイルランドの伝統的な家庭料理。小泉八雲の父はアイルランド人であり、八雲も幼少期をアイルランドで過ごしているため、幼少期の八雲も日常的に食べていたのではないか。 -
小泉八雲の好物だったと言われているビフテキ、鰻、オムレツと、小泉八雲が幼少期を過ごしたアイルランドの家庭料理「コルカノン」(アイルランド風ポテトサラダ)をお弁当にしました。 -
セツの語った「雪女」をイメージしたシフォンケーキです。粉砂糖を雪に見立てたっぷりまぶしました。お抹茶とシフォンケーキのセット・バニラアイス添え島根県産米粉を用いたふわふわの食感が特徴のシフォンケーキです。雪に見立てた粉砂糖が溶けないうちに召し上がっていただきたい、賞味期限の短い一品です。
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八雲とセツの後ろ姿をデザインしたコーヒーカップ&ソーサー、マグカップ、ぐい呑です。八雲とセツの後ろ姿の陶印鑑を作り陶土が柔らかいうちに押しそこに黒泥を象嵌して削り出し、黄昏色の釉薬を掛けて焼成した、松江ならではのカップです。 -
松江の魅力が詰まった、生徒さんとのやり取りに使えるスタンプのセットです。松江市ゆかりの文豪・小泉八雲と妻セツ、雪女、大亀、耳無芳一、河童をデザインしました。松江出身の先生、社会地理の先生方に使って頂き、授業や生徒さんとの話題で松江を挙げるきっかけにしてもらえたらと考えました。スタンプの言葉はポジティブで使いやすいものをとスタッフで意見を出して決めました。 -
ヘルンとセツ、雪女、ろくろ首、大亀、耳なし芳一
小泉八雲の物語のイラストの絵はがきです。
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ヘルンとセツのイラストをキーホルダーにしました。
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ヘルンとセツに縁のある松江市内の写真を載せています。 -
「あげそげばけ」のロゴマークを使ったストラップです。天然石のメノウをつけました。「あげそげばけ」のロゴマークのストラップメノウ付きです。メノウは「健康長寿」「子宝」「家庭夫婦円満」の効能があると言われています。お守りにもどうぞ。
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明治の文豪・小泉八雲と妻セツ、そして二人が紡いだ怪談をモチーフにしたオリジナルデザインのハンカチを作成致しました。 -
繰り返し使えるいちばん手軽なSDGSとして、明治の文豪・小泉八雲と妻セツ、そして二人が紡いだ怪談をモチーフにしたオリジナルデザインの風呂敷を作成致しました。 -
洗って繰り返し使えるいちばん手軽なSDGSとして、明治の文豪・小泉八雲と妻セツ、そして二人が紡いだ怪談をモチーフにしたオリジナルデザインの手ぬぐいを作成致しました。
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●小泉八雲が愛した人力車でゆかりの地を巡るガイドツアー
・八雲が日常の足として好んで利用した人力車に乗り、彼が暮らした時代の面影が残る松江の街並みを巡るプライベートツアー。八雲と妻セツが暮らした「小泉八雲旧居」や、彼が愛した宍道湖の景色を望む「松江大橋」など人力車に揺られながらガイドの話に耳を傾け、八雲が見た松江の原風景を追体験できます。
●八雲の代表作をお茶室で楽しむ怪談茶室
・夜のお茶室にて、小泉八雲の功績や彼の代表作である怪談の作品を楽しんでいただく怪談茶室。前半は八雲の生涯や妻セツとの暮らしの中で「怪談」を生み出すに至った背景や有名な怪談「雪女」と「耳なし芳一」をスタッフがオリジナルの映像に合わせて朗読するイベントです。
・八雲にちなんだ地酒3種類と八雲が好んだ和菓子「黄身しぐれ」を合わせた「八雲酒セット」を携え、日本酒と和菓子を嗜みながら「怪談」の世界をお楽しみいただけます。 -
タクシー1台に1人のガイドが同行し、観光名所をわかりやすく説明する観光タクシープラン。このコースは、小泉八雲記念館の監修によるコースです。
紀行文作家・小説家で知られる小泉八雲が松江市在住時に訪れた出雲の名所を巡るプラン。小泉八雲は、幼少期「ギリシャ神話」に魅了されました。19歳で単身渡米した八雲は36裁の頃に読んだ「古事記(英国の日本学者・チェンバレンによる英訳本)」から日本・出雲の国に対するあこがれを持っていました。